2012.01.22 Sunday
改めて「ヒデモス活水器」
JUGEMテーマ:趣味

活水器の作り方を以前ご紹介させていただきましたが、むちむち放射線講座にイラストをアップしました。ご参考もなにも、なるんだかならないんだか分かりませんけれども、自分の手で(またはお願いして)作ってみるのもいいかも知れませんよ。
むちむち放射線講座「ヒデモス活水器」(ところでヒデモスってなんなんですかね?)
http://pekepekedan.blog.fc2.com/blog-entry-46.html
もうすっかり放射能の対策?ってところからぶっ飛んで、上野で言うならば有楽町辺りまで飛んでしまったわけでありますけれども、ちょっと別路線から焦点を当てていきたいですね。山手線でなく京浜東北で。(特に電車のことに詳しいわけではございません、あしからず)
今更、放射能が危険だ、デンジャラスだ、えーと、そんなこと言っても結構な時間が過ぎてしまいました。みんなで考えたり話し合う時間は割と沢山あったんだけどな・・・個人的にはある地点からリスクを言うことは意味がなくなると思います。それにリスクを聞いたところで人は動かない、のかな、ほんとにそういうもんなのかなあ。
福島に友人が多くいる現実と、やっぱそこで暮らしていくのは・・・って想いはありますね。特に郡山はホットスポットなので。私自身ものこのこ北上しちゃってますが。
昨年、作品展で一緒になったトミナガさんと復興(南相馬や郡山でトミナガさんは精力的に活動されてる)の話をちょっとしましたけど、今はいいんですよ。じゃあ一年後は?二年後は?単純なものじゃないと思う、と自分の気持ちは話しました。故郷を愛する気持ちゆえ事実から遠ざかってる印象はありました。つってもどうすりゃいいのかわからん。
今も4号機(に勿論限らず)の状況は分かりませんけれども、ギリギリまで人(日本人?)は騒げないものかも、という感覚はありますね。私は子供はいませんが(結婚もしてないけど)親の行動を子供はよく見てます。注視する、って言葉としては格好いいけど手遅れってことでもあるので。なにか起こってたまるか!とも思ってますけどね。
にしても正確な情報を早く知るのって凄く大変なんですね。たとえばスピーディーの情報を周辺住民よりも米軍に先に知らせてた、ってところで、まあ現在もそんな感じなんじゃないでしょうか。なにも変わってはいないでしょうね。
ただ私個人は、とりあえずよさげなものを色々試していく間に(まず自分で人体実験しないと人様に勧められないため)身の毛もよだつほど健康体になってしまって、なんだか、これってどういうことなんだろか?えーと。
とかくわーわー言っていい時期だと思うんですけどね、福島や栃木の人に限らず興味がないでは済まない状況なのではないか、って思うんですけどね。









![素材満載 ブログで作る かんたんホームページ [CD-ROM付き]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61XF13WMY1L._SL160_.jpg)
⇒ たじま (01/20)
⇒ あべさちこ (01/20)
⇒ たじま (01/15)
⇒ ちゃい改め Kiroro (01/15)
⇒ たじま (11/07)
⇒ sangsam an (11/06)
⇒ たじま (11/04)
⇒ sangsam an (11/04)
⇒ たじま (09/25)
⇒ ちゃい (09/25)